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地勢及び沿革、歴史、気象

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年11月20日更新

地勢及び沿革
歴史
面積
標高
気象

地勢及び沿革、歴史、気象

地勢及び沿革

津南町は新潟県の最南端にあって、千曲川が信濃川と名を変える長野県境にあります。町の南西から北東に流れる信濃川と、これに合流する志久見川・中津川・清津川の河川によって、雄大な河岸段丘が形成されています。

冬期間が長く、日本有数の豪雪地帯である一方、夏は北西の涼風に恵まれ、高原のようなさわやかな気候が続きます。

本町一帯は、河岸段丘を利用して、先史時代より人々が生活を営み文化を築いてきたことが伺われ、町の各地に縄文時代の遺跡が見受けられます。

(資料:津南町の概要2018)

歴史

明治34年の配置分合で、外丸・上郷・芦ヶ崎・秋成・中深見・下船渡の6か村となり、昭和30年1月1日、町村合併促進法によりこの6か村が合併して津南町が誕生しました。

その後、昭和31年に本町の田代と旧中里村米原の境界線を変更し、現在に至ります。

(資料:町勢要覧2018)

面積

 2,001.9ヘクタール
 1,250.9ヘクタール
樹園地    2.3ヘクタール
牧草地  254.0ヘクタール
林野10,848.3ヘクタール
その他 2,663.6ヘクタール
総面積17,021.0ヘクタール

(資料:地域振興課 1月1日現在)

標高

最高2,145メートル
最低177メートル
役場所在地241メートル

(資料:町勢要覧2018)

気象

平成29年1月~12月

観測地点:県高冷地農業技術センター
標高:452メートル

平均気温10.6度
累計降雨量2,289.5ミリ
累計降雪量1,079センチメートル
最深積雪237センチメートル

(資料:気象庁統計情報より引用) 

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