ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 津南町の組織 > 福祉保健課 > 令和8年度 帯状疱疹の任意予防接種費用の助成について【令和9年3月31日で終了】

本文

令和8年度 帯状疱疹の任意予防接種費用の助成について【令和9年3月31日で終了】

印刷ページ表示 更新日:2026年4月9日更新

町では、50歳以上のかたで、令和8年度の帯状疱疹定期予防接種の対象でないかたを対象に帯状疱疹ワクチンの任意予防接種費用の一部を助成します。
なお、本事業は令和8年度(令和9年3月31日接種分)をもって終了します。

【注意】組換えワクチン(シングリックス)は、原則2か月以上の間隔を置いて2回接種することとなっています。このワクチンを希望するかたは、2回目を令和9年3月31日までに接種完了できるよう接種スケジュールにご注意ください。

対象者

接種日において津南町に住民登録があるかたで、次のすべてに該当するかた

1.接種日時点において満50歳以上のかたで、令和8年度帯状疱疹定期予防接種の対象でないかた
2.過去に帯状疱疹予防接種の費用助成を受けたことがないかた

定期接種の対象者については、こちらのリンクからご確認ください。

助成額

乾燥弱毒生水痘ワクチン(ビケン、接種回数:1回)

医療機関に支払った予防接種費用から4,950円を差し引いた額(ただし、令和8年5月31日までの接種分は3,537円、令和8年6月1日以降の接種分は3,559円を上限とする)

乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(シングリックス、接種回数:2回)

接種1回につき、医療機関に支払った予防接種費用から18,150円を差し引いた額(ただし、接種1回につき、令和8年5月31日までの接種分は2,635円、令和8年6月1日以降の接種分は2,663円を上限とする)

助成方法

償還払いとなります。医療機関で接種費用を全額お支払いいただき、後日福祉保健課にて助成申請手続き後、指定する口座に助成金を振り込みます。

申請方法

接種終了後(乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(シングリックス)は2回目終了後まとめて)6か月以内または令和9年4月9日(金曜日)までのどちらか早い日までに下記の必要書類を福祉保健課に提出してください。

1.申請書(福祉保健課窓口か下記よりダウンロードして取得してください)
2.接種した医療機関の領収書
3.接種したワクチンの種類がわかるもの(診療明細書など)
4.申請者本人名義の振込先口座番号がわかるもの(通帳など)

津南町帯状疱疹任意予防接種費用助成申請書 [PDFファイル/104KB]

実施医療機関

帯状疱疹予防接種協力医療機関一覧 [PDFファイル/90KB]

事前に電話等で予約をし、予防接種を受けてください。
一覧表に載っていない医療機関で接種した場合も助成の対象となります。

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?
Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

このページの先頭へ