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高齢受給者証

印刷用ページを表示する 掲載日:2009年6月4日更新

交付の対象者
交付の対象となるとき

高齢受給者証

 国保に加入している人が70歳に到達すると、高齢受給者証を兼ねた保険証(以下、「兼高齢受給者証」という。)が交付され、負担割合や自己負担限度額が変わります。

交付の対象者

 国保に加入している70歳から74歳の人

※ 75歳に到達すると、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)に移行します。
※ 国保以外に加入している人には、加入している健康保険から兼高齢受給者証または保険証とは別に高齢受給者証交付されます。

交付の対象となるとき

 70歳の誕生日の翌月1日から(1日生まれの人は、誕生日の日から)

※ 転入や職場の健康保険を脱退するなど、新たに津南町の国保に加入した場合は、その日からが対象となります。
※ 一定の障害があり、すでに長寿医療制度の適用を受けている人は対象になりません。

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