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津南町
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トップページ > つなんめぐり > 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ
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大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年5月12日更新
3年に一度のアートの祭典
作品画像

風景の中に現れた3つの球体
(季在考[イ・ジェヒョ]  0121-1110=109071)

作品画像
農機具を溶接して作られた
(ゲオルギー・チャプカノフ  カモシカの家族)

1994年、新潟県知事によって提唱された、広域活性化政策「ニューにいがた里創プラン」にのっとり、アートにより地域の魅力を引き出し、交流人口の拡大を図る10カ年計画「越後妻有アートネックレス整備構想」がスタート。これが出発点となり、地域活性事業の柱として「大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ」が2000年に始まりました。

「大地の芸術祭」は、越後妻有地域の里山を舞台に2000年より3年に1回開催される世界最大規模の国際芸術祭です。地域に内在する様々な価値をアートを媒介として掘り起こし、その魅力を高め、世界に発信し、地域再生の道筋を築いていくことを目指す「大地の芸術祭の里」の活動成果の3年ごとの発表の場として位置づけられています。

開催概要

詳しくは下記の「大地の芸術祭の里」のホームページをご覧ください

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