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最新トピックス

 トキめき新潟国体冬季大会バイアスロン競技開催に向けた取組み情報を掲載しています。

バイアスロン競技役員(県内)会議

平成20年12月14日、津南町役場会議室において競技役員会議が行われ、県内各地から70名が参集しました。競技運営内容の確認・検討を行ない、志賀直哉競技委員長は「競技会開催2ヶ月前を迎え、改めて気の引き締まる思い。正確に行うことは当然であるが選手に気持ちのよい競技会運営を」と話されました。

 コース係会議の風景

運営の概要説明後に、係別に別れて会議を行い詳細な打合せを行いました。

今後は各係長を中心に研修を行います。

 

津南町炬火採火式

平成20年10月12日、津南町役場前において、津南町炬火採火式が行われました。炬火とは、オリンピックの聖火にあたるもので、国体のシンボルとしてメイン競技会場に灯され、選手の活躍を見守るようになりました。

採火された炬火は来年2月に湯沢町で開催される新潟国体冬季大会スキー競技会の開会式で、湯沢町・十日町市・妙高市の炬火とともに集火され、炬火台に点火されることになります。

 

高さ2.5mの巨大なマイギリという道具を使って火を起こしました。採火された炬火は町民駅伝の参加者によって炬火台に点火されました。

 

ミニバイアスロン競技津南町大会

平成20年8月31日、マウンテンパーク津南において、第1回ミニバイアスロン競技津南町大会・講習会を行いました。当日は、(社)日本近代五種・バイアスロン連合役員と町内国体役員が競技運営し、競技の普及、役員講習を兼ねて実施しました。

ミニバイアスロン競技大会の写真

本格的なスポーツエアガンをもちいて、真剣なまなざしで標的を狙う大会参加者。
町内の国体競技役員研修も兼ねたこの大会に選手役員約200名が参加しました。

 

ミニバイアスロン競技体験会

平成20年7月13日、津南町総合センターにおいて、第33回町民マラソン大会に出場した選手等を対象にミニパイアスロン競技体験会を行いました。

 img1.gif

バイアスロンの基礎知識や競技方法を体験しながら、動と静の競技特性を肌で感じていました。選手34名の他90名のマラソン選手、保護者が観戦しました。

 

トキめき新潟国体津南町実行委員会の設立

平成20年3月24日、津南町役場において、第64回国民体育大会「トキめき新潟国体」に向け、本格的に開催準備を推進するため、国民体育大会開催基準要項第24条第1項に基づき、トキめき新潟国体津南町実行委員会が設立されました。

設立総会風景

津南町長が津南町実行委員会会長に就任。関係機関団体から54名の委員等が委嘱されました。心に残る津南らしい競技会を目指して準備を進めていきます。

 

第20回健康まつりでミニバイアスロン大会

平成19年10月14日、保健センター周辺で体育指導委員による「ミニバイアスロン大会」が行われました。手製の標的と銃を使い、ペナルティーコースを周回する競技体験に80名が参加しました。

 ミニバイアスロン大会風景

体験した小学生は「楽しかったけどむずかしい」とテクニックとルールの複雑さが伝わりました。

第28回津南まつりにトッキッキ来場


  平成19年7月29日、トキめき新潟国体イメージキャラクター、トッキーとキッピーが来町。津南まつりおまつりパレードに飛び入り参加し、大会の成功を目指して国体ピーアールをしました。

 キッピーとバイアスロン選手

 バイアスロン選手もいっしょに国体宣伝

 



<連絡先>
津南町教育委員会 生涯学習班(津南町総合センター)
〒949-8201 新潟県中魚沼郡津南町大字下船渡丁1633-1
電話:025-765-5776
FAX:025-765-3596
sogocenter@town.tsunan.niigata.jp